『(卸)内臓専門 芝浦食肉×十七代目紀ノ重』オープン!

2010/02/15 月 19:36
saito


次から次へと出てくるホルモン料理とお寿司を
おなかいっぱい頂きました♪

「刺し盛り」
image[刺し盛]
下は左から「センマイ」「レバー」「ハツ」。
酢味噌、塩&ごま油、にんにく醤油など、
それぞれにあったタレで頂きます。
上は左から「ウデ」「三角バラ」。こちらは醤油と生ワサビで。

「塩ユッケ」
image[塩ユッケ]
三角バラを使った霜降りユッケ!
塩ダレがかかっているので、まずはそのまま。
次に卵黄と絡めて頂きます。
卵黄は茨城県産の鶏卵を使用。
パプリカを飼料に育っているため黄身の色が鮮やかです。

「ホルモン焼」
image[ホル焼?]
キャベツをドーム型に盛り付けてあり、インパクト大!
ホルモンの姿が見えないけれど…、
中にしっかり入っています♪
しかも和牛の(宮崎牛)ホルモン!!
image[ホル焼?] image[ホル焼?]
「焼きの訓練」を繰り返したスタッフが仕上げてくれます。
ジュウジュウという音や香ばしい香りで、とっても食欲がそそられます。
味は味噌、醤油、塩からチョイスできます(私たちは醤油!)。

「ホルモン鍋」
image[鍋]
鍋時は自社養鶏場で飼育した「地頭鶏」のガラを
12時間煮出した白濁スープ。
1人前に約1羽分を使用しているのだとか。
ホルモンも脂つきがよく、プルプルの食感♪
こちらは1人前から注文できるのも魅力です。

店頭で販売する、『十七代目紀ノ重』のお寿司も頂きました(^^)
築地中卸直送の生ネタだけを使うので、ネタが本当に新鮮です!
店頭で、職人さんが一貫一貫握るところも見られます。
image[すし] image[握り]  

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