|
| |
評判そば店の自家製粉の技術 |
| |

|
そば打ち名人・高橋邦弘氏の他、東京の評判店とともに茨城、群馬、新潟、島根等の地方の自家製粉そば店の技術を取材し解説。また「〈自家製粉〉の上手な進め方のコツ」「篩(ふる)いと配合の技術」なども特集。
■A4変形判・128ページ ■定価 本体2,500円+税
|
| |
島根・松江 出雲そばの手打ちの技術  |
| |

|
西日本にあって、島根県出雲地方は手打ちそばが盛んなそば処である。松江市内だけでも数多くの手打ちそば店がある。売り物は、江戸時代から続くこの地域独特の「割子そば」と「釜揚げそば」。一度食べると誰もがファンになる、風味豊かなそばである。このそばの打ち方(二八そば/十割そば)、つゆの作り方を初めての人にも分かりやすく解説。また松江そば組合加盟の人気そば店のそばメニューを豊富に紹介。さらに島根・松江の見どころ情報や松江の郷土料理もカラーで解説。地元のそば粉や醤油の取り寄せ情報も掲載している。
■島根・松江そば組合 監修
■A4変形判・96ページ ■定価 本体1,800円+税
|
| |
山形・村山
「板そば」手打ちの技術  |
| |

|
山形・村山の最上川三難所そば街道は、近県や首都圏から集客するほどの人気。その中の老舗の評判店『あらきそば』の「板そば」の製粉、手打ち、汁作りを公開。他に名物料理にしんの味噌煮等の調理法も解説。そば街道全店の売り物メニューも紹介。
■最上川三難所そば街道振興会 監修
■A4変形判・80ページ ■定価 本体1,500円+税
|
| |
信州・戸隠 手打ちそばの技術 |
| |

|
そば処=信州・戸隠。その手打そばの打ち方、そば汁の作り方、戸隠そばの魅力などを丁寧に紹介。さらに加えて信州の名人名店の技術も公開。この一冊で、誰でもすぐにおいしいそばが作れるようになる。
■戸隠そば商組合 監修
■A4判 オールカラー ■定価 本体1,748円+税
|
| |
そばとそば料理の魅力 |
| |

|
日本有数のそば処である信州・戸隠の人気店が、そばがき、そばの実雑炊、そばせんべい、そばの磯辺揚げ、そばおやき…など、そばやそばの実、そば粉を使った料理を紹介。そばの奥深さと新しい魅力が発見できる一冊。
■戸隠そば商組合 監修
■A4変形判・80ページ ■定価 本体1,500円+税
|
| |
片倉康雄 手打ちそばの技術  |
| |

|
基本から秘伝までをわかりやすく解説し、網羅した”そば技術書”の決定版。そば一筋に生きてきた名人・片倉康雄の最高の技と貴重な知恵をこの一冊に凝縮。
■片倉康雄 著 ■A4変形判・326ページ
特注麻布クロース装 特製函入り ■定価 本体12,000円+税
|
| |
うどん大全 |
| |

|
讃岐、関西、上州、東海、九州…。各地で人気の名物うどん・そうめん、人気店のうどんを紹介する一冊。うどんの技術も紹介した技術書にもなっており、名店のうどんの打ち方、つゆの作り方も分かる。
■A4変形判・128ページ ■定価 本体2,500円+税
|
|
本場さぬきうどんの作り方  |
| |

|
さぬきうどんのバリエーションを紹介。また、うどんの作り方は、生地の作り方から細かく紹介し、延ばし方、茹で方、だし、汁に至るまで
写真を使ってわかりやすく掲載した。
■香川県生麺事業協同組合 監修
■A4判・96ページ
■定価 本体1,800円+税
|
| |
さぬきうどんの小麦粉の話  |
| |

|
さぬきうどん専用製粉メーカー社長の著者が、小麦粉の科学的な性質、製粉の歴史、うどん作りの重要ポイント等を丁寧に説明。手打ち・機械製麺の多くの疑問が氷解する。「さぬきの夢2000」の製麺適性等も詳述している。
■木下敬三 著
■A5判・226ページ ■定価 本体1,800円+税
|
| |
七転び八起き さぬきうどんや奮戦記 |
| |

|
『めりけんや』『手打ちうどん職人』などのさぬきうどんチェーンを、香川県、首都圏、関西圏などに展開する(株)めりけんや 代表取締役社長の諏訪輝生氏が著者。10年ほど前に突然JR四国から転籍となり、未知のうどん店経営とうどん製品販売営業を任された。諏訪社長は、壁にぶつかりながらも誠実にこつこつと困難を克服し、業績を伸ばしてきた。その過程の試行錯誤と、さぬきうどんブームを生んだ首都圏出店などの奮闘の記録は、飲食企業に苦闘する方々にとっても大変共感でき、また参考にもなる。
■株式会社めりけんや
代表取締役社長 諏訪輝生 著
■四六判・224ページ ■定価 本体1,300円+税
|
|
|